ホーム>メッセージ>メッセージNO2
To everyone, message---no,2
2003年11月9日
鈴木 和一
written by Waichi Suzuki
→no1に戻る
誰にとっても人生はたった一度だけ、
その一度きりの人生を生きているのが楽しくって楽しくって
幸福過ぎてゴメンナサイって言う、
私 鈴木和一の生き方教えます。
どなたにも小学校・中学校・高校・大学と勉強します。
無知の涙を流さない為に最小限の勉強は必要です。
今まで生きてきて私のように
生きているのが楽しくて楽しくて仕方がない、死ぬ時が楽しみだと言う人に出会った事が有りません。
なぜか?
それはどうして良いか解からないからです。
その理由を分析すると原因はこうです。
憲法の3原則の一つ・教育の義務について
「先生が答えを教えて、それが試験に出て100点を取ったら評価をされる」
それが学校という歴史です。
そしてそれを基本として社会に出て生活に追われて人生を終えるのが普通です。
文句も言えずに働かなくてはならないのです。
あと二つの憲法 「勤労」と「納税」の義務の奴隷になってしまいます。
そこで超幸福になりたい人は私の生き方をしてみてください。
世界中の子供の皆さん、先生が答えを教えるんだから100点は皆持っているんです。
100点取って誉められたいひとは復習すれば必ず学校で一番になります。
文部省がそう決めているのだから。
解かりましたか。
答えは生きたいように生きる事。
日本の教育は成長しないから誉めない。
本当の教育は誉めること。誉めると悪いところが消えちゃうから。
日本は罪とは掟(おきて)を破る事で掟に縛られている。
本来罪とは目的からそれる事です。
さあ目的を持ってはじめよう!幸福は行動あるのみ。
成功するまでやると決めたら失敗は無い わけですね。
やる気を起こすには将来良い結果を望めるものを目的にすると仕事が楽しくて楽しくて仕方ない。
私の場合、きれいな女性に囲まれ、いい服着て、うまいもの食って楽しく生きたいという願望を実現した事によって本当に楽しい人生を送ってきました。
先生は前の先生から口移しに勉強を伝えてきているだけです。
山の頂上の少しばかりの100点を大勢で求めても大変なだけ。
この地上が100点(皆100点持っているから)で海の底(心の底)の100点を求めて実践すると私のようになる。
自由とは―
1、過去の囚われからの解放
2、思い込みからの解放
3、他人の目からの解放 (東大 松井教授)
人は心の持ち方と同じだけ幸福である というリンカーンの言葉は本当である。
今心の持ち方を変えるだけで皆超幸福になるというわけです。